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2010年3月

2010年3月29日 (月)

Hardcore Tano_c strike13th

に行って来た。以前にも書いたかもしれないが、

もはやこれを楽しみに生きているようなものかもしれない。

今回は Twitterを始めていた為、なお楽しみ倍増だった。

”たのしーすとらいくなう #tano_c” でつぶやけば 1000円引きって粋な計らいもあった。

会場ではみんなちらちらケータイ弄っていたわけで、ほとんどがTwitterをやっているんだろうなぁと。

関西の前夜、U-STで生放送を見ていた時からかなり wktkしていたわけだが、

当日は結局 開始の1時に間に合わず 残念だった。用事がなければ・・・・

結局3時くらいに到着すれば、セカンドフロアでミノシマPがパフォーマンス中。

さすがというか、ミノシマカラーが出てますな。その流れで次のP*Light氏?がBAD APPLE!をかけるというものすごく空気をよむプレイがかなり会場を盛り上げていた。

タイムテーブルが若干変わっていたようで、メインに行ったらUSAO氏だった。

Jumpstyleだったけど、メインでjumpは正直ちょっと危ないw ぶつかりそうになりながら

がんばったが、10分程度しか体力が・・・

熱気に煽られ喉が渇いたため ビールを飲み、休憩後 またメインにいけば、テクネ氏の時間。

今回は比較的前のほうへ行けた為 その後ずっと最後までメインフロアーで。

みんなカッコ良すぎる。それぞれ個々の味が出ているけど、どれもカッコ良すぎる。

最初はREDALICE氏に憧れて 来始めたStrikeだったけど、どの人の曲でも盛り上がれる。

時間30分~45分/人だけど すぐに時間なぞ過ぎてしまう。それだけ楽しいと感じているんだろう。

後半をすぎ(入場したのが遅かったせいもあり)佳境にさしかかり、kenta-v.ez氏。

自分は俗にいう4ツ打ち系音楽の中でも、kickを歪ませた感じの hardstyle~Nustyleが好きなのだが、それは彼の影響でもある。

古め?の曲も織り交ぜつつ、best版といった構成でとても良かった。

このとき自分は2列目まで行けていたので 突如彼が配ったハッピーターンを直接もらう事ができたり、ハイタッチできたりした。 かなり感激である。

思わず、”ハッピーターンうめー!”って叫んでしまったw

最後はREDALICE氏、ほんとに期待を裏切らない。2時間~3時間近く休みなく居て

正直ヘトヘトなのに、自然に体が動く。突き動かされる衝動。

次回も期待をしつつ、仕事が入らないのを祈り、参加をしたいと思う。

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2010年3月18日 (木)

繋がりの始まりは少しの勇気

●まぁなんといいますか、ツイッター面白くなってきた。はじめた当初は、こんなん何が面白いの?なんて思っていましたがw

ミーハーな性格故につづくのだろね。

とりあえず有名人や知っている俳優、女優、声優、ミュージシャンをフォローして眺めるだけの毎日ではあったけど、ひょんなことで反応があるとものすごくうれしいものだ。

とある声優さんのpostにツッコミというかボケのメッセージいれたら反応してくれた。

もちろん有名人のコメに反応など帰ってこないのはほとんどだけど 見てくれてはいるんだろうなぁと思うと 俄然楽しくなるんだよね。

2chのオフにしても、このツイッターによるRTなどもそうだけど 人間の関係をつなげようと思ったら ほんの少し一歩踏み出す勇気があれば 可能なんだろうね。

バリバリやるのはまだ慣れないけど、見てるだけでも情報収集になるし、心地よくなってきたのは確かだ。

●FL Studio

DTMにおいてDAWは作業の要。しかし使わないと覚えない。毎回使うたびに違う音になってゆく。昨日と同じ音を作ろうと、エフェクト触っていくと全然ちがう方向へ。負のスパイラル。

自由度が大きい為 何からやってもいいのだろうけど、初心者にはそれがつらい。

一人だから自由に曲が作れる。とか思ったけれど、意外に数人集めてギター持って、それぞれの楽器でセッションしたほうが 新しい曲はすぐ出来そうな感じ。

何より今までは エレクトーンのプリセットでそれなりに形になっていたから出来るものは限られていても形にするのは簡単だった。それがDAWになれば1から入力して作っていくわけで、いくら簡単操作といってもプレイヤー出身からしてみれば これほど大変なことはない。

それでも嫌いじゃないから、暇なときに気に入った小さいフレーズやドラムなどを ネタとして溜めていくことにしている。

他人の曲をあまり聴き過ぎても だめっぽい。 どうも他人のフレーズが浮かんでしまって自分のオリジナルが出てこないw

生む苦しさ。 自分には簡単にできないこと。

だからクリエイターにあこがれるのだ。

●職質。

夜中コンビニに行った帰りパトカーとすれ違った。みれば運転手含め3人乗っている。

多いなぁなんて思いつつ家の目の前の信号を待つ。

バタンという車のドアを閉める音と共に数人の男の駆け足音が近づいてくる。

振り向くと2人の警官が猛ダッシュで追いかけてくる。ついでにパトカーもUターン。

あまりにすごい勢いなので 思わず逃げそうになったが、逃げたら怪しまれるので

その場で待った。すぐさま警官に囲まれたw

一言目に警官が発した言葉。

”組の方ですか?”

思わず吹いたw そりゃ最近太り気味でがっちり体系だよ?ついでにロン毛だし。

夜なのに薄いグラサン掛けてたし。

いやしかし その筋に見えないと 自分では思ってる。

確かに街が街ゆえにその筋の方が一杯いるけどさ。ショックだったさ。

家の目の前でw 警官の顔もどことなく見たことあるし。

結局 免許証の照合と財布の中を全て漁られて終了。

終始ニコヤカに話す警官だが、通行人はみんなこっちに注目。勘弁してください。

結局、今流行りのクスリの職質だそうだ。某ミュージシャンのボーカルが職質で捕まったばかりだし。気持ちはわかる。

もうちょっと普段の着るものを考えようと思う。

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2010年3月12日 (金)

ついったー

●ついったー を始めてはみたものの、この世界を理解するには結構苦労した。 つぶやくだけでは誰も見てないし。リツイートの意味が未だ意味がわからない。 自分がフォローを増やすのはたやすいが、フォローされるのはなかなか大変かも。 嵌るというが、今はとても想像がつかないんだよね。 有名人とかのつぶやきを見るのは面白いけど、実際の知り合いとかから広げない限り それなりの数のフォローをもらおうと思ったら時間がかかると思う。 正直 まだ理解しきれていない。 フォローされているのは現在3人。そのうち1人は海外からで、1回くらいしかつぶやいていないのに フォローされた。どこで見てフォローする気になったんだろね。 とりあえず気にせずコメントしていけばいいのかね?

でも 好きな有名人のつぶやきや情報が得られるのはなんかいいね。 しかもリアルタイムだし。まぁBOTもあるけどさ。 くじけそうだけど もうちょっとがんばってみるよ。

●天下り。 ついったーで政治家の皆様のつぶやきをみていると色々活動してるのがわかる。 今日は何の会議とか、どこへ行ったとか。 天下りの件について今日はあったようで。 俺自信、天下りは別にかまわないと思っている。だけど国民の不満って 官僚などから退職後斡旋して 高給を得続けるのが問題であって、 職に就くことを制限するのではなくて 条件付でその団体からの収入を制限したらどうだろう。 要は異常に高給だから不満がでてるのでしょ? 違うのかな?ちょっと現状が見えてないところもあるのでこのくらいにしておこう。

●日本終了のお知らせ。 07年に海外の物件に携わり、帰国して国内の小口物件すべてを引きうけ約2年近く対応し続けたわけだが どうもその小口も減ってきて、海外の物件が突如増えてきた。小さい国土に限界は見えているというわけか。 来年度はどうやら海外物件に回されそうだ。また急に行けとか言い出さなければいいんだけど。 しかし今抱えている物件類を新人に引き継ぐとはなんとも複雑な心境で。 それなりに信頼を得るようにやってきた2年。是非この現状を維持できるようにしてもらいたい。

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2010年3月 5日 (金)

つぶやき

●Twitter

が巷で結構話題に上がっているが、実際これってどういう使い方をするのか

よくわからない。リアルはもちろん、ネット上でも特に知り合いなぞいないし。

そういう始めのつながりがないと、ものすごく敷居の高いものという印象。

有名人ならまだフォローしてもらえたりするけどさ。

大体リアルの友人にしてみても おそらくTwitterすら知らないのではないだろうか。

そう考えると、やはり日本の技術って進んでいるとは言うものの 国民内での格差は

大きいと思うね。

じゃあそういう友人を増やせばいい。と思うわけだけど、そういう友人って結構 作りづらい。

狙ってできるものでもないでしょ?

仕事関係にしても やっぱりそんなに人脈など広がらないし、仕事ってのが頭にあると

やはり一歩引いちゃうし。

でもせっかくだからTwitter もうちょっと勉強してみて使い方の手段を広げられたらと

思うね。

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